明日が理士試験の本番っす
意外に・・・
税理士試験の簿記論は
・割賦販売の条件は、回収可能性がundeterminable
・代金回収基準と原価回収基準がある
・とりあえず、困った時はG/P率掛けとけ。ぐらいっす(多分、ここにも問題があるけど。笑)。この知識を武器に、税理士試験の簿記論の問題に挑んだところ、さっぱりでした。まぁ、当然ですが。
試験日と試験地をどおおおしましょ
(※今年末までに最終決定がなされ、導入時期は早くても『2009年4-5月以降』⇒2010年もしくはそれ以降になると予想されます。)!!!!!!!
!!!!!!
なぁーにー!?
試験地を決めないと・・・
AUDITへ
テストレット2と3
テストレット2: 30問中23問正解
テストレット3: 30問中20問正解
Wileyの巻末模擬テストの結果は、テストレット1もあわせて、90問中64問正解(正答率71%)。
なかなか厳しい結果となりました。 公会計と年金は、ほぼ間違うという大失態っす。。この辺を復習して、他の教科に行くかな・・・。てか、SIMも解かないとね。
テストレット1撃沈
はい。撃沈しました。30問中正解21問・不正解9問。全不正解9問の内5問は、公会計のファンドとNPOの問題。Wiley2009のテストレット1の一番最初にNPOと公会計の問題が5問並んでいて、全て間違えました・・・・。
な・なぜだ・・・・?
WileyのFARがほぼ終わった
Wiley CPA Exam Review 2009: Financial Accounting and Reporting (Wiley Cpa Examination Review Financial Accounting and Reporting)
WileyのFARがだいたい終わりました。約1ヶ月くらい掛かったのかな・・・。残すところは、巻末の模擬問題のみ。体調も万全にして本番に近い感じで解いてみたいので、明日やりたいと思います。何%取れるかなー。なんとしても最低80%は超えたい所です。
ホリエモンの裁判が面白いっす。
ホリエモンの裁判が面白いっす。実際の所は、どーなのか当事者では無いので解らないんですけど、株式分割、株式交換による企業買収、ファンドを使った投資スキーム、そして裁判で争われている資本取引か損益取引か・・・などなど、とても良い勉強になります。まぁ、理解しているとは言いがたい点も多いですがね。まったく関係ない他人事だから面白さ倍増である事は内緒です。